次女へのお弁当で、三角おにぎりを2つ入れていましたが、3回連続で1つしか食べてもらえませんでした。おにぎり1つでは少ないと思っているので、今度は少し小さめのまん丸いおにぎりを3つ入れてみました。2つ食べてくれれば良いと思 […]
「2026年」の記事一覧(7 / 12ページ目)
小学5年生はイライラしている
「反抗期がひどくて本当にこわい、別人みたいだよ」と、小学6年生の女の子のお母さんが言っていて、その時期辛いね、なんて思っていました。 同じくうちの次女小学5年生もイライしています。こちらが気を使ってしまうくらいです。本人 […]
ピュアな心を思い出して
次女がすごく良かったから読んでと勧めてくれた本『夜があけたら、いちばんに君に会いにいく』汐見夏衛著を読みました。 高校2年生のマスクを手放せず優等生的な女の子と、銀髪の自由な言動が多い男の子が、少しずつ距離を縮めていくお […]
科学と楽器の発展の歴史において
尚徳学園という昔の女学校だった校舎で、3月3日に『言葉と音楽を囲む会』が開かれました。 途中からになってしまいましたが、後半だけ長女と一緒に参加してきました。 尚徳学園は、普段はデイサービスや学研、そろばん教室などで利用 […]
飛び入りで「アクティブ・カラーセラピー」ブースを出展しました
うちの近所の旧女学館の施設にて、子ども食堂を運営されている人たちによるお餅つき大会兼ワークショップがありました。 ご近所の特権で、つきたてお餅を無料でいただけることになっていたので、ありがたくいただいてきました。また、受 […]
その時間のその場をより良く過ごせるように
今回初の試みで、次女はこどものまちのデザイナーに応募しました。街づくのコアメンバーとしてのデザイナーの対象者は小学5年生以上でした。 「こどもの、こどもによる、こどものためのまち」をつくる、という壮大な遊びのプログラムで […]
成長を実感できる機会がたくさんある
「今日はどうだった?」「うん、良かった」と次女が答えました。プールのテストの日でした。今の級では個人メドレーのタイムを上げることが目標です。1月2月は体調不良もありお休みが続いてしまったので、本人としては自己新は出せない […]
水菜は緑黄色野菜です
「パパママトレーナー」というスポーツを頑張る小学生や中高生のために、親がアロママッセージでケアをできるようになるための講座を受けてきました。 講座中の雑談の中で、数日前の夕飯の献立を思い出して話す機会がありました。受講生 […]
良いことから教えてほしいの
長女に今日の出来事などを聞くと、まずは悪かったことの話があります。それで終わることもありますが、その後に良かったことをちょこっと話したりすることもあります。しかし、私の場合、悪かったことを聞いて悲しい気持ちになった後に、 […]
雨の中、1人でバスを待っていると
夜遅く、雨の日に1人でバスを待っていると、どうしたって心細くなってきます。もうすぐ来るはずだけど、と、道の先に目をやってみます。 道路の反対側のバスが来たりすると、こちら側もそろそろ来るかなと、少しだけ期待が膨らみます。 […]











