2026年3月7日(土)、8日(日)と、池上会館で「こどものまち」がありました。今年は2日間で271名の市民が集まり、こどもたちによるこどもたちのためのまちを作り上げていました。 うちの次女は昨年9月よりコアメンバー(ま […]
「2026年」の記事一覧(7 / 12ページ目)
雨水を家であたりまえに活用する
1日に複数人から「ノミガワスタジオ」の名前を聞いたので、行ってみました。今までの自転車での行動範囲より少しだけ先にある、シェア型本屋さんのあるところでした。 ノミガワスタジオは屋外空間の設計事務所と動画配信スタジオが共同 […]
ハンドボール級の塩おにぎり
次女へのお弁当で、三角おにぎりを2つ入れていましたが、3回連続で1つしか食べてもらえませんでした。おにぎり1つでは少ないと思っているので、今度は少し小さめのまん丸いおにぎりを3つ入れてみました。2つ食べてくれれば良いと思 […]
小学5年生はイライラしている
「反抗期がひどくて本当にこわい、別人みたいだよ」と、小学6年生の女の子のお母さんが言っていて、その時期辛いね、なんて思っていました。 同じくうちの次女小学5年生もイライしています。こちらが気を使ってしまうくらいです。本人 […]
ピュアな心を思い出して
次女がすごく良かったから読んでと勧めてくれた本『夜があけたら、いちばんに君に会いにいく』汐見夏衛著を読みました。 高校2年生のマスクを手放せず優等生的な女の子と、銀髪の自由な言動が多い男の子が、少しずつ距離を縮めていくお […]
科学と楽器の発展の歴史において
尚徳学園という昔の女学校だった校舎で、3月3日に『言葉と音楽を囲む会』が開かれました。 途中からになってしまいましたが、後半だけ長女と一緒に参加してきました。 尚徳学園は、普段はデイサービスや学研、そろばん教室などで利用 […]
飛び入りで「アクティブ・カラーセラピー」ブースを出展しました
うちの近所の旧女学館の施設にて、子ども食堂を運営されている人たちによるお餅つき大会兼ワークショップがありました。 ご近所の特権で、つきたてお餅を無料でいただけることになっていたので、ありがたくいただいてきました。また、受 […]
その時間のその場をより良く過ごせるように
今回初の試みで、次女はこどものまちのデザイナーに応募しました。街づくのコアメンバーとしてのデザイナーの対象者は小学5年生以上でした。 「こどもの、こどもによる、こどものためのまち」をつくる、という壮大な遊びのプログラムで […]
成長を実感できる機会がたくさんある
「今日はどうだった?」「うん、良かった」と次女が答えました。プールのテストの日でした。今の級では個人メドレーのタイムを上げることが目標です。1月2月は体調不良もありお休みが続いてしまったので、本人としては自己新は出せない […]
水菜は緑黄色野菜です
「パパママトレーナー」というスポーツを頑張る小学生や中高生のために、親がアロママッセージでケアをできるようになるための講座を受けてきました。 講座中の雑談の中で、数日前の夕飯の献立を思い出して話す機会がありました。受講生 […]











